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Icingaを使用して総サービス稼働時間を監視する

私はIcinga(Nagiosフォーク)を使用して、それぞれが異なるサービスを提供する最大10のWebサーバーを監視しています。ここで、当社のイントラネット上のサーバーの状態に関する集約ビューを提供し、次のような情報を提供したいと思います。

server | state | last downtime | Ø uptime (month) | Ø uptime (year)
Srv1   | OK    | 2013-10-09    | 99,5%            | 99,8 %
Srv2   | ERROR | 2013-10-31    | 73,1%            | 85,4 %

Icingaからこれらの値を取得する可能性はありますか?

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dhh

関連するすべての履歴データ(状態履歴、ダウンタイム、通知)を含むIDOUtilsデータベースバックエンドを使用してから、jasperレポート内でicingaレポートパッケージを使用します。提供されたサンプルレポートがニーズに合わない場合は、ireportを使用して独自のレポートを作成し、それらをpdf(およびその他の形式)にエクスポートしたり、slaレポートが間隔を置いて送信されるようにスケジュールしたりできます。

インストール方法に応じて、ソースを再コンパイルしてIDOUtilsを有効にするか、追加パッケージ(mysqlを含む)としてインストールすることができます。次に、jasperとicingaのレポートをインストールします http://docs.icinga.org/latest/en/reporting.html

レポート自体は、必要に応じてcronkウィジェットとしてIcingaWebに統合することもできます。

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dnsmichi

サーバーからperfdataを取得できるpnp4nagiosを使用している場合は、nrpeのチェックを追加して、check_uptimeを実行してperfデータをグラフ化するか、snmpを使用する必要もあります。サーバーをチェックするための「ping」以外のデータを取得したら、web-icingaにフィルターを作成して、各サーバーのステータス/期間を表示したり、pnp4nagデータを使用したりできます。そのように稼働時間のステータスを表示するコンクも見つけることができると思いますが、私はそこまでチェックしていません。いくつかの参照... Nagiosの可用性-レポートファイルはどこに保存されていますか? cgiの手動ポインターまたは
このアドオン
http://exchange.nagios.org/directory/Addons/Reporting/Nagios-Availability-Reports-to-pdf/details

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art3mis