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tcltkを使用して、ユーザーが選択した場所にデータフレームをCSVとして保存する方法

Failというデータフレームがあります。

ユーザーが選択した場所にFailをCSVとして保存したい。以下は私が見つけたコードの例ですが、Failを組み込む方法がわかりません。

require(tcltk)
fileName <- tclvalue(tkgetSaveFile())
if (!nchar(fileName)) {
    tkmessageBox(message = "No file was selected!")
} else {
    tkmessageBox(message = paste("The file selected was", fileName))
}

write.csvまたはwrite.table関数をご覧ください。ユーザーが選択したファイル名をfileパラメーターに、データフレームをxパラメーターに指定するだけです。

write.csv(file=fileName, x=Fail)
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kith

パッケージ「tcltk」を使用する必要はありません。次のように簡単に実行できます。

write.csv(x, file = "c:\\myname\\yourfile.csv", row.names = FALSE)

「c:\ myname\yourfile.csv」に関係なくパスを指定します。

23
write.csv([enter name of dataframe here],file = file.choose(new = T))

上記のスクリプトを実行すると、このウィンドウが開きます:

enter image description here

ファイル名フィールドに拡張子付きの新しいファイル名を入力し、開くをクリックすると、新しいファイルを作成するように求められますYesを選択すると、ファイルが作成され、目的の場所に保存されます。

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Ayush Nigam